全顎的な治療計画立案から一流のプレゼンテーションまでマスターできる

全顎的な治療計画立案から一流のプレゼンテーションまでマスターできる

歯科医師にとって技術を磨くことはもちろんとても大切ですが、それと同じくらいに、診断力や治療計画立案能力、患者様の理解・共感を得られるように説明する能力も大切です。

全顎的な治療計画立案から一流のプレゼンテーションまでマスターできる 診断力とは、歯1本1本だけを治すのではなく、1口腔1単位と考えて全顎的な診断を行い、最善の治療手順を考案する能力です。
この診断力や説明力を養うため、あゆみ歯科では口腔内写真、レントゲン、歯周検査、CTなどの資料取りをしっかりと行い、治療計画を立案し、昼や夜にDrが集まって症例検討会を行っています。
症例検討会でDr皆に自分の立てた治療計画を説明することで、患者様への説明や会話の練習にもなり、また、質問されやすい内容や注意点を学ぶことも可能です。

そして月に1回の症例発表会では、皆の前でパワーポイントなどにまとめたプレゼンテーションとして症例発表を行うことで、自分自身の説明能力を向上させることができますし、他のDrの発表を聞くことで、様々な歯科分野の知識を吸収することができます。

院長は学会や各種講演も頻繁に行っているので、プレゼンテーション技術についてもアドバイス可能です。

「これ、どういう順番で治していけばいいんだろう」「この歯は残るのかな?」「頭ではわかってるんだけど、なかなか上手くはなせないんだよなあ」あゆみ歯科ではそんな質問や悩みを解消しながら、腕・診断力・会話力、を総合的に成長させることが可能です。

確実な資料取りと、エビデンスに基づいた治療計画。そして分かりやすいコンサルティングやプレゼンテーションから得られる完全なインフォームドコンセント。これからの時代のスラタンダードをきっちりとマスターできます